北海道経済産業局では、1月25日・31日に「太陽光発電セミナー〜雪国の太陽光発電は本当に不利なのか〜」を開催しました。
本セミナーでは、2日間で295名の方にご参加いただき、太陽光発電の積雪対策や積雪地における施工ノウハウ、道内太陽電池メーカーの取組などを紹介させていただきました。
なお、当日の説明資料を掲載しましたのでご活用下さい。
開催概要
- 【日時】
- 平成23年1月25日(火)13:30〜15:20
平成23年1月31日(月)13:30〜15:20
(両日とも講演内容は同じ) - 【会場】
- 札幌第一合同庁舎 6F 第一会議室(札幌市北区北8条西2丁目)
- 【主催】
- 北海道経済産業局
- 【参加人数】
- 25日 144名
31日 151名
◆内容
- 主催者挨拶
経済産業省北海道経済産業局 資源エネルギー環境部長 鈴木洋一郎 - 『克雪型太陽光発電システムの実証試験結果』
講師:積雪の影響を受けない太陽光発電システムの開発・実証委員会副委員長((財)北海道電気保安協会理事・事業本部長) 三輪 修也 氏 - 『積雪地の太陽光施工事例の紹介』
講師:一般社団法人 北海道エコエネルギー技術協会 監事((株)Mr.ルーフマン 代表取締役) 秋山 信介 氏 - 『道内太陽電池メーカーの取組とご提案』
講師:伊藤組モテック(株) 技術顧問 北村 外幸 氏
開催の模様

会場風景

主催者挨拶

三輪 修也 氏

秋山 信介 氏

北村 外幸 氏
