エネルギー政策基本法
平成14年6月に公布・施行され、これにより日本のエネルギー政策は「安定供給の確保」「環境への適合」「市場原理の活用」が基本方針となりました。
エネルギー基本計画
平成15年10月7日に閣議決定・国会報告されました。この中で長期的、総合的かつ計画的に講ずべき施策として「エネルギー需要対策の推進」「多様なエネルギーの開発、導入及び利用」「石油の安定供給の確保」「電気事業制度・ガス事業制度の在り方」「長期的展望を踏まえた取組」が挙げられています。
- 「エネルギー基本計画の骨子」(PDFファイル・A4版3ページ)
- 「エネルギー基本計画」(PDFファイル・A4版40ページ)
エネルギー基本計画第一次改定(平成19年3月9日閣議決定)
平成15年10月に策定した計画を、最近のエネルギーを取り巻く環境変化を踏まえて改定したものです。
- エネルギー基本計画(PDFファイル・A4版69ページ)
- エネルギー基本計画改定のポイント(PDFファイル・A4版1ページ)
- エネルギー基本計画(新旧対照表)(PDFファイル・A4版49ページ)
エネルギー基本計画第二次改定(平成22年6月18日閣議決定) (10/06/23 update)
平成19年3月に第一次改定を行いましたが、その後の資源・エネルギーを取り巻く大きな環境変化を踏まえ、全面的な見直しを行いました。
新・国家エネルギー戦略
経済産業省が総合資源エネルギー調査会総合部会での議論を踏まえて、平成18年5月31日に経済財政諮問会議に報告し、公表されたものです。
- 「新・国家エネルギー戦略について」(PDFファイル・A4版3ページ)
- 「新・国家エネルギー戦略の骨子」(PDFファイル・A4版1ページ)
- 「新・国家エネルギー戦略」(PDFファイル・A4版67ページ)
- 「新・国家エネルギー戦略要約板」(PDFファイル・A4版35ページ)
