〜 前年比+0.4% 2年連続の上昇 〜
平成19年の生産活動は、金属製品工業が通信事業者向けの受注減により低下したほか、窯業・土石製品工業が公共事業向け等の受注減により低下するなど7業種が低下した。
一方、電気機械工業が携帯電話向け部品の受注増により増加したほか、輸送機械工業が自動車向けの受注増により増加するなど7業種が上昇、鉱工業生産指数は93.7、前年比+0.4%と2年連続の上昇となった。
年は原指数、期は季節調整済指数。平成12年=100.0 ▲は低下を示す。
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〜 前年比+0.4% 2年連続の上昇 〜
平成19年の生産活動は、金属製品工業が通信事業者向けの受注減により低下したほか、窯業・土石製品工業が公共事業向け等の受注減により低下するなど7業種が低下した。
一方、電気機械工業が携帯電話向け部品の受注増により増加したほか、輸送機械工業が自動車向けの受注増により増加するなど7業種が上昇、鉱工業生産指数は93.7、前年比+0.4%と2年連続の上昇となった。
年は原指数、期は季節調整済指数。平成12年=100.0 ▲は低下を示す。
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